新着情報News

2020/10/03
水分率センサー

農場ではトマトが感じている温度や湿度など様々な環境を



センサーを使ってデータとしてシステムに反映させています。



今回の画像はサンゴ培地に埋め込むセンサーで、



サンゴ培地内の水分率を測っています。



なかなか世の中に 良いセンサーがないので トマトの気分



(システム)が苦労しています。


2020/09/25
収穫真っ盛り

相模原開発農場です



 



段々と涼しくなり 作業しやすくなってきました。



 



プチぷよイエローの収穫が続いております。



皮が薄いので 一段と丁寧に収穫しています。



 



また隣では 新たな開発作物の大玉トマトの定植も完了してます。 



 



新しい作物の関数を導き出すのは弊社には重要な事で、DX化の農業が成功する鍵を握っております。


2020/09/19
糖度計

相模原開発農場です。



 



収穫の際に、糖度計で糖度を測るのですが、



 



高糖度の値が出ると 毎度のことですが、心の中で毎回ガッツポーズが出ます。


2020/09/13
新型コロナによって生じている社会課題の解決に取り組むベンチャー企業等によるプロジェクト

株式会社プラントライフシステムズは『新型コロナに係るイノベーション創出推進委託(オープンイノベーション型)』に採択されました。



神奈川県では、ベンチャー企業に対する支援として、オープンイノベーションプログラム“ビジネス・アクセラレーター・かながわ(BAK)に取り組んでいます。



その活動において、新型コロナによって生じている社会課題の解決に取り組むベンチャー企業等によるプロジェクトを募集し、45件という多数の応募から採択されました。



以下プロジェクト詳細になります。 



 



プロジェクト名



数理モデルとVR を活用したリモートワークによる高生産性農事業の実現プロジェクト



提案企業



株式会社プラントライフシステムズ(横浜市)、株式会社クリーク・アンド・リバー社(東京都)、アマノ株式会社(横浜市) ( PLSが幹事となるベンチャー企業)



 



採択プロジェクトの概要



次の各プロジェクトについて、プロジェクトの幹事となるベンチャー企業と県で業務委託契約を締結のうえ、県の「ビジネス・アクセラレーター・かながわ(BAK)」により開発・実証を支援し、新型コロナによる社会課題の解決を図るサービスの早期の事業化を目指します。



今後、各プロジェクトの実現に向けて、コーディネーターによる助言・調整、連携企業や資金調達先の獲得、実証に向けたフィールドの確保・関係機関との調整、モニター募集やプロモーション活動などを県が支援していきます。



 


2020/09/13
カンブリア宮殿で紹介されました。

9/10テレビ東京のカンブリア宮殿700回記念スペシャルで相模原開発農場が紹介されました。   



エイチ・アイ・エス澤田代表の新たな挑戦である新規事業のひとつとしてプラントライフシステムズのトマト栽培システムの視察の様子が放送されました。



https://www.tv-tokyo.co.jp/cambria/backnumber/2020/0910/


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